お呼ばれ@月讀神社2

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^)/

今朝は7kmほどランニングをしてから、庭に植えっぱなしになっていたトマトやら茄子やらパセリやらを処理していました。

トマトが、まだまだトマトたらんと青々として、フェロモンを醸し出していたのですが…。

ごめん。今日でお終いにさせてね…。と抜きました。

植物は生きることに一所懸命でした。

さて、昨日の続きに入りたいと思いますー!どうにもiPhoneで写真を撮影しているのですが、上手に撮れません。そんなので申し訳ないです!!

駐車場に車を停め、閑散としていた境内で一通り参拝して、周りを散歩したりしていました。

img_0491閉じられた本殿。珍しく、お賽銭を入れる箇所が個人宅のポストのような口になっていました。

3神社の表札みたいなのの前に、お参りの鐘が…。img_0511後ろを振り返ると、もう一つ参拝口が。

img_0500さらに横を見るとまた、鳥居!!三か所入口がありました。

img_0507そして狛犬の下にある土台の側面には、「潤海」と「輝山」の文字が。

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そして、手水舎。中央の紋は巴紋、神社の紋ですね。

img_0506とにかく、この神社は境内の樹木も周りの緑地の樹木もかなり長生きしている様で、仰いでみていると首が痛くて仕方がありません。それだけ、歴史もあるのでしょうね。楠や、スダジイ、竹や山茶花等々、とにかく遮るものが無いのですくすくと育っていました。

幹回りに手を回すと、手が届きませんでした。ついでにギュっと抱きしめてみました。

img_0510 img_0502

そして、ここで瞑想をすればよりいいかも!ということで、瞑想を始めました。

しばらーーーくすると、足音が私の前で止まり、そっと目を開くと…。おじいさんが一人。

「八王子ナンバーの車?」と。「はい。」と答えると。

「あそこは月極の駐車場で、俺の場所なんだー。」と…。

「えーーー💦す、すみません!!」平謝りに謝ると、「入口に停めれば大丈夫だから。」と優しい一言を…。あ、ありがとう。ごめんなさいーー。

おじいちゃんはその後、車の中から柴犬を連れてきて散歩をしにいってしまいました。

瞑想は10分くらいでしたが、まあ、これでいいか。と神社を後にしました。

瞑想中は、目をつぶるとすぐに赤味の強い色が出ていて。あごを少し上にすると、黄色い光に変わるような事を繰り返していました。

ずーっとありがとうを言い続けていると、赤い中にもマゼンダが湧いてきたり、青っぽくなったり紫がかったり…。と、様々な色が浮かんできて、とてもエネルギーに満ちている場所であることが伝わってきました。

これが一体何に関係するのか??

先祖供養に関わっていると考えているのですが、まだまだ自分自身何のためにこれをするのか模索中です。

完成なんてないのかもしれません。

それでも、多分、ルーツを求めてこれをやっているのだと感じます。

長文、お読みくださりありがとうございました(^^)/

みなさまも、どうぞ楽しい週末をおすごしくださいね(^^)/

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