11月前半のマナ・カード

ブログをご覧くださり、ありがとうございます(^^)/

今年もあと二か月。皆様の心にはどのような模様が浮かんでいらっしゃいますか?

今日引いたマナ・カードについて書いていきますね。

私が神様からの声として引いたカードは、28番poliahu:ポリアフのカード

poliahuは、氷の女神。

火山の女神PELE:ペレのライバルでもあります…。

このカードの意味するところ、自分が動かずとも状況が変わってゆくという。

私がこのpoliahuにみるのは、自我の強さが魂の強さと連動している。というところ。

自分と源のパイプがクリーニングされている、イメージです。

とても大切で、それを現実的に周りに惑わされず、どこまで納得できるかというのが一つの段階なのかなという気持ちもあります。

poliahuは、いつもあなたにそのままでいいんだよ(^^)/と、教えてくれます。

一方、潜在意識が望んでいるカードとして現れたのは、30番PUOLOでした。解放がテーマで、このカードが出ると「あぁ、手放すものがまだあるんだね。」と思います。今も確実に心に浮かぶものが…。うーん。やだ。とっても大事にしているから、手放したくない。

一つは、今日頑張ってみます。

もう一つは、もう行きつくところまで突っ走ってしまったし、自分の気持ちも急激にオープンにしたので、勝手に終わっていくような気がします。なんのこっちゃ。さっぱりですね(‘Д’)

先月の反省…。40番のKANEは創造、再生がテーマです。

先月はルーツ探求に明け暮れ、とても有意義な半月でした。ただルーツ探求で一々気づきがあるたびに嬉しすぎて飲み明かしてしまい。あまり、特に後半は朝日を見られなかったのが反省点です。ほどほどに…。

産土神探求、前世探求は、本当に魂の栄養になるようで、今も心強さがあります。皆様も自分のルーツを辿ることで、連綿と続いてきたご自分の魂と触れ合ってみてはいかがでしょうか。思いのほか、心がワクワクと喜びます(^^)/ ぜひ!おすすめです!!

お読みくださり、ありがとうございました(^^)/

写真は、マナ・カードの教本

「マナ・カード ハワイの英知の力」 キャサリン・カラマ・ベッカー博士 著

ドヤ・ナーディン 絵 新井朋子訳 ナチュラルスピリット出版 2003年 初版発行

manacard3

(Visited 58 times, 1 visits today)
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする