光のカルマ@志村ふくみ展 と 『えんとつ町のプペル展』

ブログをご覧くださり、有難うございます(^^)/

二日もお休みしていました。

なんにもないのですが、頭の中がわきたち。しばらくそっとしたかったです。

一昨日、志村ふくみ展と西野氏の『えんとつ町のプペル展』にいってきました。

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志村ふくみ展は、入場して一番最初に掲げてある短文と曼荼羅とつけられた作品をめいっぱい吸い込みました。

それと、糸の径という作品を個人的にとても気に入りました。

ゲーテやシュタイナーの色彩に絡んだコーナーは、一つの衝撃で。本当にきれいで目が少し潤みました。色は、ひかりのカルマなんだね。とも。

ゲーテが色と光の関係について、書いたことは真理だと感じましたが、理解は出来ませんでした。

何より、その短い一文がゲーテを現していて…。味わった感情を表す言葉を、今は持ち合わせていません。

『えんとつ町のプペル展』は、前日にお友達のfacebookを見て急遽行くことに。

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素敵な感受性にふれることが出来ました。

特に、自分がいつも感じていることについて言及している部分があって、共感をしたんだけれど、自分がそこまで行けていないから。こう表現するんだ…と思うとこで止まった。

止まらないで。自分。

写真は、砧公園に咲いていた樹木をとったもの。大学の時、時々行きました。

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その夜、大学時代の友人達に会い。愛。変換してみました。

会えない人にも、愛。

どこにでも必ずある。という。

お読みくださり、ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ

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