覚醒について その2

おはようございます(^^)/

ブログをご覧くださり、ありがとうございます。

前回、目醒し時計のことを書いていましたが、今日はワークショップの時に感じたことを書いていきたいと思います。

その日は、プラネタリウムが開催場所でした。

覚醒の合図が鳴る前に、スクリーンの背景が赤くなっているのを見ていました。燃えているの?空は。

錯覚かな?

その後すぐに合図がありました。

会場を出ると、パトカーが3台止まっていました。パテライト⁈が点灯していて、その赤に繋がりを見ました。

そして、友達の事を思い出しました。

昨日、何にも意識はしなかったのですがOSHOカードを引いてみると。

覚醒  AWARENESS

解説書には、こんな記述が

あなたは最大限には生きていない。あなたの炎はひじょうにかすかなままだ。あなたがひとたび思考を、過去に自分が集めた埃を落としはじめたら、炎🔥が立ち昇る-きれいで、透明で、活き活きとして、若い。あなたの生全体がひとつの炎になり、その炎にはどんな煙も立たない。

それが、覚醒のなんたるかだ。

ここで言う  炎🔥は私が見た覚醒の合図であり、それを合図に完全に目を醒ますことは、多分産まれて来る前に自分で決めていたことだと理解しました。

マナカードも引いて見ました。

これだな。

と思ったモノの他にもう一枚主張が激しいカードが居たので、まずそれからめくると…

3番  TAPA  パートナーシップ💦

わかった。わかったから。パートナーシップが基礎です。

もう一枚めくると…

42番  A NUENUE  変容  でした。

ああ。そうだったんだね。レインボーウォリアーズ  虹の戦士🌈達は、覚醒者のことだったのですね。

一氣に腑に落ちました。

カードが変わった瞬間。

哲学というものは、共通認識なんだ✨とも思い。

なりたい自分に近づいたことを自ら祝福し、

それすらも

変わってゆく。

今日もありがとうございます(^^)/

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